
歩くのもつらいぎっくり腰。
初回施術後、ジャンプ&小走りまで確認。
実際に、歩くこともつらい状態で来院され、
施術後にジャンプ・小走りまで動作確認できた症例があります。
「数日間、寝ているしかない」と決めつける前に、ご相談ください。
つらい状態
まで確認
痛みの強い腰だけにとらわれず、身体全体の動きを確認しながら施術を行った実例です。
立ち上がろうとすると
腰に激痛が走る
一歩動くだけでも怖く、
腰を伸ばせない
朝、ベッドから身体を
起こすのもつらい
前にかがむ動作が怖く、
日常生活にも支障がある
見るわけではありません。
骨盤、股関節、太もも、体幹、歩き方なども確認しながら、 現在の身体に合わせて施術を行います。
施術前と施術後で、本当に身体の動きが変わったのかを確認します。
と迷わず、まずはご相談ください。
と迷わず、
まずはご相談ください。
こんなお悩みありませんか?
お困りではありませんか?
探している」
という方は、一度あおぞら整骨院へご相談ください。
まず確認してください
医療機関を優先してください
腰が強く痛むからといって、すべてが一般的な 「ぎっくり腰」 とは限りません。
次のような症状を伴う場合は、整骨院での施術よりも 医療機関での診察・検査を優先してください。
排尿しづらい、尿が出ない、尿漏れなどの変化がある
排便をコントロールしづらくなった
お尻・股の周囲に感覚の異常がある
両脚に強いしびれや力の入りにくさがある
足に明らかな麻痺がある
発熱・悪寒など全身症状を伴っている
転倒・交通事故など強い衝撃を受けた後から痛い
安静にしていても強い痛みが続く、または悪化している
今まで経験したことのない異常な痛みが続いている
ぎっくり腰は一般的な呼び方であり、原因は一つではありません。
日本整形外科学会でも、腰痛の中には 椎間板ヘルニア、骨折、感染症など別の病気が関係している場合 があるとされています。
状態を確認したうえで、 医療機関での検査が必要と考えられる場合には、 医療機関の受診をおすすめします。
ぎっくり腰とは?
「ぎっくり腰」は正式な病名ではありません。
一般的には、
をまとめて「ぎっくり腰」と呼んでいます。
ぎっくり腰になると腰に激しい痛みが出て、 立ち上がる・歩く・寝返りをする・前かがみになる といった動作がつらくなることがあります。
痛みの原因は一つではなく、 筋肉・関節・靱帯・椎間板などへの急な負担や、 身体の防御反応による強いこわばりが関係することがあります。
単に「腰の筋肉を痛めた」だけとは限らず、 骨盤・股関節の動き、姿勢、疲労の蓄積、身体の使い方 などが重なっている場合もあります。
また、重い物を持ち上げた時だけでなく、 朝起き上がった瞬間、椅子から立ち上がった時、 身体を少しひねった時、くしゃみをした時など、 何気ない動作をきっかけに突然起こることがあります。
持ち上げた時
立ち上がった時
ひねった時
した時
このように、ぎっくり腰は原因や身体の状態が一人ひとり異なるため、
とは考えていません。
ぎっくり腰と腰痛の違いは?
腰痛の違いは?
「腰痛」は、腰に痛みや違和感がある状態を 広く表す言葉です。
一方、「ぎっくり腰」は正式な病名ではなく、 突然強い腰痛が起こった状態を一般的に表す呼び方 です。
続いている状態
腰が慢性的に重い、痛い、違和感が続くなど、 腰に症状がある状態を広く「腰痛」と呼びます。
起こった状態
朝起きた瞬間や物を持ち上げた時などに、 突然強い痛みが出て動きにくくなった状態を 「ぎっくり腰」と呼ぶことがあります。
呼び方だけで判断しません
症状だけで原因を判断できるわけではありません。
あおぞら整骨院では、 痛みが出たきっかけや場所、身体の動き、 骨盤・股関節の状態、脚の症状など を確認したうえで、現在の身体の状態をみていきます。
こちらで詳しくご紹介しています
「ぎっくり腰ではないけれど、腰痛が長く続いている」 という方はこちらをご覧ください。
慢性腰痛について詳しく見る →
痛みの出方も原因も人それぞれです
痛みの出方も原因も人それぞれです
一言で「ぎっくり腰」といっても、 腰の筋肉だけが原因とは限りません。
腰の関節や椎間板、筋肉・靱帯への負担に加え、 骨盤や股関節の動き、身体の使い方、疲労の蓄積などが 関係している場合もあります。
原因を決めることはできません。
こうした動作は、身体の状態を考えるための 大切な手がかり になります。
しかし、 「前屈すると痛いから必ず椎間板」、 「反ると痛いから必ず腰の関節」 と、一つの動作だけで原因を断定できるものではありません。
身体全体の状態を組み合わせて確認します。
「ぎっくり腰だからこの施術」と最初から決めるのではなく、 痛みの出方や身体の動きを確認しながら、 現在の状態に合わせて施術を考えます。
きっかけ
の動き
一人ひとりの痛み方や身体の状態を確認したうえで、 その方に合わせた施術をご提案します。
安静が大事?
「ずっと寝ている」のが正解とは限りません
痛みが強い時に、 無理やり身体を動かす必要はありません。
しかし、
寝ていなければならない」
とも限りません。
急性腰痛については、症状に応じながら活動性を維持することが、 長期間安静にするより身体機能の回復に有用とする腰痛診療ガイドラインもあります。
無理に動くことではありません。
何をしてよいのか
可能性があるのか
身体を動かせるのか
現在の身体の状態を確認しながら、 できる範囲から身体の動きを取り戻していきます。
病院?整骨院?どこへ行けばいい?
病院?整骨院?どこへ行けばいい?
突然ぎっくり腰になると、
と迷う方が多くいらっしゃいます。
優先した方がよいケース
次のような症状を伴う場合は、 整骨院での施術よりも 医療機関での診察・検査を優先してください。
多くいただいています
あおぞら整骨院が大切にしていること
ぎっくり腰で大切にしていること
あおぞら整骨院では、
という施術は行いません。
ぎっくり腰の方を施術する時にまず考えるのは、
負担が集中しているのか」
ということです。
腰だけを施術するとは限りません。
来院時に腰を伸ばせない方でも、 腰そのものを無理に刺激するのではなく、 股関節や太ももなど腰以外の部分へアプローチ することで、身体を動かしやすくなるケースがあります。
身体全体の動きから考える。
身体全体の動きを確認しながら、 腰に負担をかけている部分を探す。
これが、あおぞら整骨院のぎっくり腰施術で 大切にしている考え方です。
あおぞら整骨院の施術
ぎっくり腰施術の流れ
ぎっくり腰だからといって、最初から全員同じ施術を行うわけではありません。
痛みの出方や身体の状態を確認しながら、一人ひとりに合わせて進めます。
問診だけ、施術だけで終わらせず、 施術前の状態を確認 → 状態に合わせて施術 → 同じ動きを再確認 という流れで身体の変化を確認していきます。
01
問診・安全確認
まず症状と発症した状況を確認
まずは、 いつから痛いのか、何をして痛くなったのか など、発症した時の状況を詳しく伺います。
脚の強いしびれや麻痺、排尿・排便の異常、発熱、強い外傷など、 医療機関での確認を優先した方がよい症状が疑われる場合には、 無理に施術を行わず受診をご案内します。
02
動作確認
「できない動き」を確認
次に、現在どの動作で痛みが出て、 どこまで身体を動かすことができるのか を確認します。
必要に応じて、 土下座姿勢とマッケンジー姿勢 なども組み合わせながら、 背骨・骨盤・股関節の動きや身体の反応を確認します。
土下座姿勢 背骨・骨盤・股関節を曲げる方向の動きや身体の反応を確認します。
マッケンジー姿勢 身体を反らす方向の動きや痛み・動きやすさの変化を確認します。
03
身体全体の確認
腰以外の状態も確認
ぎっくり腰だからといって、 痛みが出ている腰だけを確認するわけではありません。
立つ・歩く・前にかがむといった動作では、 腰だけでなく骨盤や股関節、脚、体幹なども一緒に動いています。
04
施術
その日の状態に合わせて施術
「ぎっくり腰だから、全員この施術」 と最初から決めることはありません。
痛みの強さや動ける範囲、 問診・検査で確認した身体の状態に合わせて、 必要な部分へ施術を行います。
大腰筋や太もも、股関節周囲などの緊張状態を確認し、 必要に応じて筋肉や筋膜へ施術します。
大腰筋リリース・筋膜へのアプローチなど骨盤・股関節・背骨などの動きを確認し、 動きにくさがみられる部分へ状態に合わせて施術します。
骨盤調整・股関節・関節の動きの調整など腰をかばった立ち方や歩き方も確認し、 身体を動かしやすい状態を目指していきます。
立ち上がり・歩行・体幹や股関節の使い方など
05
再確認
施術後にもう一度動きを確認
施術をして、 「なんとなく楽になりました」だけで終わらせない ことも大切にしています。
施術前につらかった動作を、施術後にもう一度行い、 実際にどのような変化が出ているのかを確認します。
※安全に確認できる身体の状態であることが前提です。
06
帰宅後
帰宅後の過ごし方まで説明
ぎっくり腰は、 施術を受けた後の過ごし方も大切 です。
一人ひとり痛みの出方が違うため、 誰にでも同じセルフケアをお伝えするわけではありません。
ぎっくり腰を繰り返している方へ
「今回だけ楽になればいい」で終わらせないために
「毎年ぎっくり腰になる」
「一度良くなっても、忘れた頃にまたやってしまう」
という方も少なくありません。
繰り返している場合には、 今回の痛みに対応することだけでなく、 なぜ腰に負担が集中しやすいのか を確認することも大切です。
もう一度動きを確認する。
痛い場所だけを見るのではなく、 実際の身体の動きと変化を確認しながら施術を進めます。
初回で期待できる変化
身体がどう変わったかを大切にします
ぎっくり腰の状態によって個人差はありますが、 施術後に身体の動かしやすさの変化を感じる方もいます。
あおぞら整骨院では、 「少し楽になりました」で終わらせるのではなく、 来院時につらかった動作が実際にどう変わったか を一緒に確認することを大切にしています。
つらかった動作を確認します
ぎっくり腰で大切なのは、 「施術を受けた」ことではなく、「身体がどう変わったか」 です。
小走りできるか
軽くジャンプできるか
健康保険が使えますか?
健康保険が使えますか?
健康保険が適用となる場合があります。
ぎっくり腰など、急に発生したケガで、 負傷した原因が明確な場合には、 健康保険の対象となることがあります。
来院時に症状や発症した状況を詳しく確認し、 健康保険の対象となるかをご案内します。
症状や負傷原因などによって、健康保険適用の可否は異なります。
また、 保険請求の対象となる負傷部位以外への施術などは、保険外となる場合があります。
という方も、来院時に症状や負傷した状況を確認したうえでご案内します。
実際の改善事例
ぎっくり腰といっても、痛みの強さや動ける範囲、生活への影響は一人ひとり異なります。
実際にあおぞら整骨院へ来院された患者さまの経過をご紹介します。
40代男性
朝突然のぎっくり腰|歩くのもつらい状態から、初回施術後に小走りまで確認
突然のぎっくり腰、歩行時の強い腰痛、身体を動かした時の痛み
朝、突然ぎっくり腰を発症。身体を動かすだけでも強い痛みがあり、歩くことにも不安がある状態で来院されました。
腰だけでなく骨盤・股関節・太ももの状態を確認し、身体の状態に合わせて施術。施術後には歩行が変化し、小走りできるところまで確認しました。
30代女性
海外旅行前日のぎっくり腰|歩くのもつらい状態から、施術後に歩行の変化を確認
海外旅行前日に発症したぎっくり腰、歩行時の腰痛、翌日の旅行へ行けるかという不安
翌日に海外旅行を控える中でぎっくり腰を発症。「明日の旅行に行けるだろうか」と不安を抱えるほど、歩くこともつらい状態でした。
身体の状態を確認しながら施術を行い、施術後には歩行の変化を確認。予定していた海外旅行へ向かうことができました。
40代女性
3週間続いた激痛のぎっくり腰|立てなかった状態から、初回施術後に腰を伸ばして立ちやすい状態へ
約3週間続く強い腰痛、立つ・歩くことのつらさ、仕事や家事など日常生活への支障
突然の強いぎっくり腰で、立つことも歩くことも難しい状態に。仕事を1週間休み、別の整骨院へ通院しても強い痛みが約3週間続いていました。
初回施術後には、前かがみだった姿勢から腰を伸ばして立ちやすい状態へ変化。さらに2回目の施術後には、約1か月できなかった掃除機がけもできるようになりました。
上記は実際の施術例です。症状、身体の状態、施術による変化には個人差があります。すべての方に同じ結果を保証するものではありません。
ギックリ腰施術の実際の口コミ
患者さまのGoogleクチコミ
実際にギックリ腰で来院された患者さまから寄せられたクチコミをご紹介します。
ぎっくり腰でお世話になりました。丸一日家で安静にしてたものの立ち上がるのがやっとの状態でどうにもならず、自営の仕事が忙しい時期でしたので早急に通常の生活が行える必要がありました。
綱島在住でしたが確実な治療を第一優先とし東横線界隈のギックリ腰が得意な病院を探したところこちらの医院が高い評判でヒットしすぐさま予約しました。前屈みの状態でしたが車でなんとか辿り着きました。
施術の効果は想像以上で帰るときには伸びなかった背筋が伸び、普通の速さで歩けるまでにしていただけました。
治療の内容は可動域を広げ活動量を増やすのが目的の治療ということで、患部を直接押すのではない、聞けば理にかなったものでした。なぜそこを伸ばせるの?と驚きの技で萎縮した筋肉を伸ばしてもらいました。
ぎっくり腰のプロを自ら名乗るだけのことはありました!
ぎっくり腰になってしまい靴下すら履けなくなってしまって、翌週には家族で北海道へのスノボ旅行を予定しており、なんとか行くことだけでも出来ればとすがる思いで駆け込みました。
1週間毎日通わせていただいて、みるみる体が動くようになりました!
北海道への飛行機や電車の移動もほんの少し痛いくらいで、無事にスノボもプールも全て楽しむことができました!
子供たちと思いっきり遊ぶことができて本当にうれしかったです!
あおぞら整骨院の皆様はいつもあたたかく親切にしてくださり、心も体も癒されています。いつも本当にありがとうございます。
ぎっくり腰で通院。日曜に発症したこともあり、日曜でもやっている他の整骨院へ行きましたが、炎症をおこしているから体は触れないとのことで電気のみの治療でした。
次の日、あおぞらさんに急遽駆け込みその日には動けるようにしてもらいました。
ここは何度もギックリ腰でお世話になっていますが、次の日は小走りできるくらいまで回復させてくれるので、本当にオススメです。
先日ぎっくり腰で急に動けなくなり、お世話になりました。
痛くて歩くのも辛かったですが、治療後は楽になり、その後仕事も行うことができました。本当にありがとうございます。
いつもあちこちの痛みを治していただき感謝です。
ぎっくり腰で今回お世話になりました。
なんとかゆっくり腰を曲げてしか歩けなかったのが、一度の施術で歩けるようなはなった時には驚きました。
次の日にも伺いましたが、今度は走れるようにもなりました。
感謝しかありません。ありがとうございました。
上記は実際に寄せられた患者さまのクチコミです。感じ方や施術後の変化には個人差があり、すべての方に同じ結果を保証するものではありません。
医療機関を優先したほうがよい症状
以下のような症状がある場合は、 整骨院での施術よりも、まず医療機関での確認をおすすめします。
早めに医療機関へご相談ください。
あおぞら整骨院でも、問診時に医療機関での確認を優先した方がよいと判断した場合には、 無理に施術を行わず受診をご案内します。
Q&A
よくある質問
来院前によくいただく、ぎっくり腰についてのご質問をまとめました。
Q
ぎっくり腰になった当日でも診てもらえますか?
当日のご相談も可能です。
予約状況は各院によって異なりますので、 急なぎっくり腰の場合は、お近くの院へまずお問い合わせください。
Q
歩けないくらい痛くても大丈夫ですか?
歩行がつらい状態で来院される方もいらっしゃいます。
排尿・排便の異常、両脚の強いしびれや麻痺、 発熱、強い外傷などを伴う場合には、 医療機関での確認を優先してください。
ご自身で判断できない場合は、現在の症状をご相談ください。
Q
1回で治りますか?
症状や身体の状態によって異なるため、 「1回で治る」とはお伝えしていません。
ただし、実際に初回施術後から歩行や立ち上がりなどの動きが 大きく変化したケースがあります。
Q
ぎっくり腰は安静にしていた方がいいですか?
痛みを我慢して無理に動く必要はありません。
一方で、急性腰痛では長期間の安静より、 症状に合わせて可能な範囲で活動性を維持する ことが大切とされています。
現在どこまで動かしてよいかは症状によって異なるため、 無理な自己流ストレッチなどは避け、 身体の状態を確認することをおすすめします。
Q
温めるのと冷やすのはどちらがいいですか?
一律に 「必ず温める」「必ず冷やす」 とは言えません。
痛みの出方や時期、身体の状態によって異なります。
自宅で何をすればいいか分からない場合は、 来院時に現在の状態に合わせてお伝えします。
Q
何度もぎっくり腰を繰り返しています。それでも相談できますか?
もちろんご相談ください。
繰り返している方の場合は、今回の痛みだけでなく、 骨盤・股関節・体幹・歩行・身体の使い方なども確認していきます。
という方もお気軽にご相談ください
ぎっくり腰は、痛みの出方や身体の状態が一人ひとり異なります。 現在の症状を確認したうえで、 必要な対応をご案内します。
まとめ
「明日どうしよう」と不安な方へ
ぎっくり腰になると、痛みそのものだけでなく、 日常生活や仕事のことまで不安になる方も多いと思います。
来院される方もいらっしゃいます
あおぞら整骨院にも、
といった状態で来院された方がいらっしゃいます。
確認できたケースがあります
実際に、施術後に歩行や立ち上がりの変化がみられ、 状態によっては 小走りや軽いジャンプなど、 来院時には難しかった動作まで確認できたケース もあります。
痛みの強さや身体の状態、発症した背景によって、 施術後の変化には個人差があります。
「今の身体で何が起きているのか」を確認する
まずは、医療機関での確認を優先した方がよい症状がないかを確認します。
そのうえで、 なぜ今、腰へ負担が集中しているのか を身体全体の動きから確認し、 その方の状態に合わせて必要な施術を行います。
施術前につらかった動作を、施術後にもう一度確認します。
一度あおぞら整骨院へご相談ください。
現在の症状と身体の状態を確認したうえで、 今必要な対応をご提案します。
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無理な勧誘・回数券の押し売りは行っていません。
お身体の状態を確認し、必要な施術をご提案します。
●執筆者/監修者(柔道整復師/近藤厳悟 元住吉院勤務、臨床経験25年)
●更新日2026/9/12