チームで患者さまの改善を考える。
あおぞら整骨院 和田町院には、それぞれ異なる経験や得意分野を持つスタッフが在籍しています。 痛みのある場所だけを見るのではなく、身体全体の動きや生活背景まで確認しながら、 必要に応じてスタッフ同士で施術経過を共有し、一人ひとりに合った改善への道筋を考えます。
経験や資格、得意分野はそれぞれ異なります。 一人の考え方だけに偏らず、必要に応じてスタッフ同士で身体の状態や施術経過を共有しながら、 患者さま一人ひとりに向き合います。
水泳・バスケットボール・テニスなどさまざまなスポーツを経験し、 足の骨折や肘のケガで整骨院に通ったことが柔道整復師を目指すきっかけになりました。 まずはお話をしっかり伺い、痛みの場所だけでなく身体全体の動きや筋膜のつながりまで確認しながら、 本当の原因を見極め、一人ひとりに必要な施術を考えます。
小学生からフェンシング、中学からはサッカーに打ち込み、 高校卒業後には神奈川県社会人リーグでもプレーしていました。 その後、歯科技工士を経て治療の世界へ進み、市内接骨院・都内整形外科で経験を積んできました。 本院院長を務めた経験と20年以上培ってきた技術を活かし、 今の身体の状態をきちんと確認しながら分かりやすく説明することを大切にしています。
看護師として働く母の姿を身近で見てきたことから、 「自分も人の健康に関わる仕事がしたい」という思いが強くなり、鍼灸師の道へ進みました。 身体の痛みだけにとらわれず、自律神経や全身の状態まで確認しながら、 整体と鍼灸を組み合わせた施術を大切にしています。 「脳天の鍼」や「極みの鍼」も担当し、日々勉強会や研修を重ねています。
母と同じように「人の力になれる仕事がしたい」という思いからこの世界へ進み、 川崎市内の整骨院でさまざまな施術方法を学んできました。 痛みを和らげるだけでなく、患者さまが笑顔で日常を過ごせるようになることまでが 私たちの仕事だと考えています。 一つひとつの出会いを大切にしながら、安心して話せる雰囲気づくりと丁寧な施術を心がけています。