チームで患者さまの改善を考える。
あおぞら整骨院 蒔田院には、それぞれ異なる経験・資格・得意分野を持つスタッフが在籍しています。 身体の痛みだけでなく、不安やその背景まで一人ひとり違うからこそ、 必要に応じて身体の状態や施術経過をスタッフ間で共有しながら、 その方に合った改善への道筋を考えます。
経験や資格、得意分野はそれぞれ異なります。 一人の考え方だけに偏らず、必要に応じてスタッフ同士で身体の状態や施術経過を共有しながら、 患者さま一人ひとりに向き合います。
6歳から高校卒業まで剣道に打ち込み、小学生時代には団体で県内優勝・全国大会4位を経験しました。 自身も小学生の頃に腰を痛め、思うように競技ができない時期を経験しています。 そのとき再び競技へ戻るきっかけとなった鍼治療が、治療家を目指す原点になりました。 痛みだけでなく不安まで含めて、一人ひとりに本気で向き合います。
学生時代はバスケットボール部に所属し、自分自身も何度もケガを経験しました。 そのときにお世話になった整骨院の先生に憧れ、 「自分も痛みやケガで悩んでいる人の力になりたい」と柔道整復師の道へ。 痛みだけを見るのではなく、その方が何に困っているのかまでしっかりお聞きし、 一緒に改善を目指すことを大切にしています。
小学生から高校まで野球に打ち込み、高校時代にはプレー中の腰痛を経験しました。 その経験から、自分が競技を続けるだけではなく 「ケガをした選手を支える側になりたい」と治療の道へ進みました。 黄金町院での勤務を経て2026年から蒔田院へ。 痛みの改善だけでなく、また仕事やスポーツへ戻れるよう、その先まで考えてサポートします。
施術を受ける時間だけでなく、来院してからお帰りになるまで安心して過ごしていただけるよう、 受付スタッフも患者さまをサポートします。
受付は、患者さまが最初と最後に顔を合わせる場所です。 身体がつらいときでも安心して来院していただけるよう、笑顔と丁寧な対応を心がけています。 「ここならまた安心して来られる」と思っていただける受付を目指しています。