column 治療コラム

新しい膝治療を導入しました

治療コラム

2025.12.15


変形性膝関節症・手術を勧められた方へ

あおぞら整骨院では膝蓋下脂肪体×膝のねじれに着目した痛みの根本改善を目指す膝専門施術を行っています。

もう年だから、手術しかないと諦めないでください!



膝の痛みでお悩みの方


膝のお悩み

●歩くと膝が痛む  ●手術をすすめられた

●正座ができない  ●階段の上り下りが辛い

●半月板や軟骨のすり減りと診断された 

いまや「4人に1人」が、膝痛を抱える時代…

病院で「変形性膝関節症」と診断され、「軟骨が減っていますね」と薬や電気・温熱療法だけで改善しなかった方も少なくありません。しかし、膝や足の動き・使い方まで確認しなければ、本当の原因は見えてきません。

・歩くたびに膝がズキッと痛む 

・治療を続けているのに良くならない

・手術を勧められ不安を感じている

そんな方は、あおぞら整骨院へご相談ください。

あなたの膝と向き合い原因を探りながら改善を目指していきます。


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▲こちらからお近くの院にご連絡・ご予約ください。
※無理な勧誘・回数券の押し売りは行っていません。



骨の変形・軟骨のすり減りと言われ方へ…

本当に見るべき膝の原因とは



痛いのはどこ?

膝のどこが痛い?


膝蓋下脂肪体の可能性あり!

膝の内側やお皿の下が痛く、膝を伸ばすと前が痛む場合、膝蓋下脂肪体(しつがいかしぼうたい)が原因のことが多くあります。膝の痛みは骨ではなく、脂肪体の炎症や膝のねじれが関係しているケースも少なくありません。

膝蓋下脂肪体はお皿の下にあるクッション状の組織で、刺激を受けると痛みが出ます。


半膜様筋の可能性あり!

膝の内側、中央周辺が痛むなら

半膜様筋(はんまくようきん)の可能性ありです。

半膜様筋は太ももの裏にある筋肉で、膝を曲げる・股関節を伸ばす動きに関与します。この半膜様筋の緊張が関係しているかもしれません。


膝内側の関節包の可能性あり!

膝の内側、お皿の後方が痛むなら膝内側の関節包が関係していることがあります。

関節包は膝を包んで動きを滑らかにする膜で炎症が起こると動かしたときにズキッとした痛みが出やすくなります。


膝窩脂肪体の可能性あり!

膝の裏側が痛むなら膝窩脂肪体(しつかしぼうたい)の可能性ありです。

膝窩脂肪体とは、膝の後ろで動きを助けるクッションのような組織で、負担が続くと炎症を起こし、痛みが出ることがあります。

高齢の方に多い膝の痛み。その多くが

膝蓋下脂肪体とヒザのねじれ

が原因なのです。

▲タップして動画を見る



あおぞら整骨院の膝治療は

「全く新しいアプローチ」



新しい技術・痛みはゼロ・負担のない料金


まったく新しい技術

あおぞら整骨院独自の膝専門施術!

今までとは違う¨原因に直接アプローチ¨痛みの

根本を狙うから改善が早い。


施術の痛みはほぼゼロ

無理にねじったりバキッとしません。

高齢の方でも安心して受けられる施術です。


負担のない通いやすい料金

無理なく続けやすい料金になっています。

1週間に1回の施術を推奨!

料金は各院ページにて↓



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アプローチするのはこの2つ!

膝蓋下脂肪体(しつがいかしぼうたい)と膝のねじれ(過外旋症候群)はレントゲンやMRIでは「異常なし」「年相応」と見逃されやすい部分です。しかし実際にはここが固くなったり、ねじれたまま使われ続けることで強い膝の痛みを引き起こします。


膝蓋下脂肪体 へのアプローチ

膝蓋下脂肪体

ここが固くなると…「歩く」「立ち上がる」「階段を使う」といった日常動作で痛みが出ます。あおぞら整骨院では、この脂肪体の動きを取り戻し、膝のクッション部分の炎症癒着をやわらげて動きをスムーズにしていきます。


ヒザのねじれ (過外旋症候群)

ヒザのねじれ

膝がねじれた状態で使われ続けると、負担は一部に集中し、痛みが慢性化します。膝だけではなく股関節・足首との連動を整えることで自然に負担が減る状態へ導きます。

痛みの原因となる組織が「正しく動ける状態」に戻ることで、膝は自然と負担を分散できるようになります。


半月板がすり減っている と言われた方も

実際に当院には、

・半月板損傷と診断された方

・軟骨が減っていると言われた方

・手術を勧められた方

 も多く来院されています。その多くの方が

「痛みを忘れて生活できるようになった」

「旅行に行けた」「階段が怖くなくなった」

 と喜ばれています。

※すべての方に手術が不要というわけではありませんが「その前にやれること」はまだ残っています!



実際の改善ストーリー

実際に当院へ通院された患者様の

来院から問診、施術、改善、卒業までの流れを

ご紹介しています。ぜひ、ご覧ください。↓↓↓

▶ 歩行や階段がつらかった患者様の実例



「卒業」が目的です

症状やお身体の状態によって個人差はありますが、多くの方が週1回程度の通院を目安に数回~数ヶ月ほどで日常生活が楽になり、卒業されています。

当院の膝治療は、症状を改善し、日常生活に支障のない状態で¨卒業¨していただくことを目標にしています。




たくさんの喜びの声をいただいています!




なかなか、できなかった正座が

施術後にできるようになったので驚きです!




階段の上り下りが辛かった膝が

1回の施術で軽くなりました!




手術を勧められていたが、こちらで治療

していただき、今は散歩が楽しみです



痛みを改善するためには、原因を正しく特定し、症状に合った施術を行うことが重要です。それができれば、痛みが改善に向かう可能性は大きく高まります。

病院での検査や治療はとても大切です。ただ一方で、レントゲンやMRIなどの画像では映らない原因が見逃されてしまうケースも少なくありません。『変形性膝関節症』は、国内で1,000万人以上の患者がいると推計されていますが、原因がはっきりしないまま治療を続けている方も多いのが現状です。

あおぞら整骨院では、膝の状態だけではなく、動きや使い方まで確認した上で原因を見極め、一人ひとりに合わせた最適な改善方法をご提案しています。「もう良くならない」と諦める前に、今できる膝の治療を始めてみませんか?

ご相談だけでもお気軽にお問い合わせください。



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